• 284月
    Categories: 未分類 おやつは日常必須アイテム はコメントを受け付けていません。

    コーヒーや緑茶を飲むなら午前と午後にお菓子のおやつも定番、ボリューム感という意味では小さくてもケーキとかおまんじゅうがあれば至福タイムです。
    ですがこの種類だと日持ちがしないので、いつでもというおやつと言うよりたまのご褒美お菓子、ケーキなら一個でもお値段が300円くらいの値段なので。

    連日のおやつと考えれば一か月分のおやつも経済観念を持つべきで、ちょっと贅沢スイーツは多くても一週間に一回程度と考えてチョイスしてます。
    食べることに関しては食事もいちばんのこだわりですから、小腹が空いたなどといって一回分で300円は高いおやつ代です。
    日ごろから節約と考えつつも買い物に出かければ和菓子の季節ものや、洋菓子がいろいろ、家のおのこり分が少ない時は食欲が向くというものかお菓子の個数が多くなります。

    経済性と言いつつ少ないと物足りなく感じるもの、量を沢山食べないようにするならごはんをきちんと、おかずを満載にして充実することかな。
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  • 293月
    Categories: 未分類 虐待と教育  はコメントを受け付けていません。

    娘が小学3年生の頃、学校から「虐待防止」のパンフレットと
    ステッカーをもらって来ました。
    そして、「ママ、私を叩いたらダメだからね!」と言いて、それを見せました。
    しばらく考えて、娘にこのように言いました。

    「ママは、貴方が悪いことをしたら、何回でも叩きます。
    それを、貴方が理解できなくて、警察に訴えるなら、
    ママは警察に拘束されると思います。
    貴方は児童相談所に保護されるでしょう。」

    それでも、悪いことは悪いと教えなければいけないので、
    更に、付け加えて説明をしました。
    「ママが叱るときには、すぐに叱らないよ、大きく深呼吸をして考えるよ、
    『今、ママが叩こうとするのは、自分のイライラをぶつける為なのか?
    それとも、貴方の事を考えて、本当に必要であるから叩くのか?」と、
    もし自分のイライラをぶつけようとしているなら、
    何も叱らずに我慢をします。
    もし、本当に叱らなければならないなら、叱ります。
    時には、きちんと説明をして叩きます。

     我が家では主人も私も、子供を叩くことがほとんどありません。
    叩かれる前に止めたり、注意してくれます。もし、叩いたとしても虐待ではなく、
    教育である事を信頼関係の中で理解してくれています。

     最近、社会では子供の虐待が問題となっています。
    本当に親が子供を虐待しています。まず、そうならないようにするには、
    地域が一体となり、周りがその家庭を監視して、子供を守るだけではなく、
    親に対する心のケアーにも、力を入れて行く必要があるかと思います。

     又、最近は子供にも問題があります。 「虐待防止」で子供が守られるようになりましたので、
    子供がわざと悪いことをしたり、自分が悪いのに、ちょっと親が叩いただけで、
    大騒ぎする子供もいます。
    そして親の側も、自分の子供が悪いのを分かっていても叱ったり、
    叩いたりが出来なくて我慢をします。

    これが青少年の犯罪にも繋がっているのでは?と思うほどです。
    我慢の出来ない子供、短気な子供が将来、社会を動かして行くなら本当に恐ろしいことです。
    その事を考えるなら、やはり子供教育の一環として、
    お互いの信頼関係の中で叱ったり、叩くことも必要であると思いました。
    往診 横浜

  • 0610月
    Categories: 未分類 まさかの長時間運休。 はコメントを受け付けていません。

    先日の台風の影響で、JR線が安全点検のため運休していました。どうやら早朝から運休のようでした。そのニュースを見て「ああ、またかあ。…でも、昼前ぐらいには復旧するだろう」なんて、のんきに思っておりました。ところが…! 昼になっても、昼過ぎになっても全然復旧することがありません。結局、夕方頃から本数を減らしての復旧でした。JR側にとっては安全運転第一なので、復旧に時間がかかってしまうのは仕方がないことなのかもしれません。でも、利用者としては「ちょっと、復旧に時間がかかりすぎじゃないか!?」と、感じました。どうやら広範囲にわたっての安全点検が必要だったために、人員が足らなくて時間がかかったのが原因とか。まあ確かにその理由もわかるのですが…せめて、逆に何時頃までは走りません…とか、ハッキリ運休時間をアナウンスしてくれた方が利用者としては選択肢が広がるものです。いずれにしても、今後も起こりうるであろう、台風にともなうJR線の影響に関して参考になりました。
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