• 1910月
    Categories: 資金繰り改善 喘息 はコメントを受け付けていません。

     昨夜、3歳の息子がずっと咳をしていました。咳をしているかしゃべっているかのどちらかで、しゃべっていても息苦しくなり咳き込んでいました。
    2週間前、発熱と咳で病院に行ったところ風邪の症状と喘息と診断されました。喘息と言われたのは初めてです。
    なので、今回も喘息かもしれないと思い注意していましたが、本人はとても元気で走り回っていました。
    救急病院にに連れていくかも悩みましたが、咳で寝れないことはなかったので朝まで様子をみました。
    朝、起きてからは咳は出るけど昨夜ほどではありません。しかし、木曜日の午後はかかりつけの小児科が休診なので朝一番で病院に行きました。
    先生は何度もお腹や胸に聴診器をあて音を聞いていましたが、今回は鼻水もたくさん出ていて胸の音もおかしくないので風邪という診断でした。
    喘息だと苦しくて寝ることもできないそうです。寝ることもできたし元気なので喘息ではないようです。
    一応、喘息が出てしまった時のために薬を出してもらいました。
    まだ、喘息初心者なので咳を聞いただけでは喘息なのか風邪なのかわからないです。先生いわく、喘息だと咳き込み方が風邪とは全然違うそうです。
    喘息がひどくなってしまうと、薬が手放せなくなるようだしひどくなると入院することもあるので、ひどくなる前に対処していってあげたいと思いました。
    部屋の掃除や洗濯を頑張って清潔を保っていきます。
    今回は、喘息じゃなくてよかったです。
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  • 1910月
    Categories: ポンプ交換 子供を産んでから変わったこと。 はコメントを受け付けていません。

    子供を産んでから変わったことなんて山のようにあるし
    なんなら生活すべてが180度変わったのだが、特に変わったことがある。

    それはニュースを見て泣くことがあること。
    子供が殺されたり、事故に遭ったり。
    不幸なニュースを目の当たりにすると とんでもなく悲しくなる。
    子供が生まれ「親」としての気持ちが芽生えたからなのだろう。

    きっと私以外にもこのような方は多いはず。
    いや、むしろこのように思ってくれる方が多ければ多いほど
    それが「普通」であってほしい。

    「普通」が失われているからこそ我が子を殺したりするのだろう。

    子育てをしていると少なからず子供にイライラすることはある。
    私の子供は割と泣かない方だし手のかからない子供だと思うが
    イライラしたことがないかと問われると「ある」と言う。

    でも、イライラしたことに対して必ず反省する。

    それを繰り返すのが子育て何だと思う。

    色んな感情を感じるが、それは「親」になれたからこそで
    「子供」に感謝しなきゃいけないと思う。
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